amarin

変わる

右脳を活性化

時代と共に、新しい発想で事業を考え、斬新なアイデアを持って起業される方が増えていると思います。皆さんすばらしいアイデアで、なぜそんな発想ができるのか、うらやましく思います。長年のサラリーマン生活で左脳ばかり使い、マジメジメジメな考え方しかで...
ほんわか

また行きたくなるお店

以前より飲食店に行く機会が増えたのですが、また行きたいと思うお店はそれほど多くないなぁというのが正直なところです。ある飲食店を経営されている方が、自分が少し損をしながら生きてみると人に喜びを与えていける、という話をされていました。例えば、千...
MY WAY

読書~紙派

最近、街の本屋さんを見かけなくなりました。近くの商店街は小さな本屋さん一軒だけです。日本においては、書店数は20年前と比較したら約6割ほど、自治体の約4分の1は書店が無いそうです。それでも最近の調査によると、若い世代、特に Z 世代とミレニ...
安心安全

暑すぎるスポーツの日

箱根駅伝予選会で、体調管理が行き届いているはずの名門校選手がゴール残り10mで倒れ、無念の棄権となったニュースを見て、とても衝撃的でした。異例の残暑のなかでのレースにより脱水症状者が続出し、予想外の結果をもたらしたのです。最近の地球温暖化は...
前向き

片づけの理由

そうじがあまり好きではない方ですが、唯一のこだわりは、キッチンの流しや使った食器などはその日のうちに片づけることです。虫対策でもありますが、なぜか、これは若い頃から徹底してやってます。ある本を読んだとき、汚れたものはその日のうちにの理由につ...
前向き

企業や組織の理念

企業の経営理念は様々ですが、理念の一つに社員の幸福を掲げている企業はそれほど多くないと思います。まずはお客さまや関係先など社員以外のステイクホルダーのことを第一に考え、それを軸に企業理念を定めているところが多いと思います。私が以前勤めていた...
前向き

久しぶりの大家族

時間に追われるサラリーマンを引退し、自分の好きなことができる時間がとても増えました。そんな中、3連休を息子家族と過ごすことができ、久しぶりに大家族の生活になりました。孫はまだミルクだけの赤ちゃんなので、2泊3日の間、外食はせず、家で手料理に...
前向き

謙虚なら脳が成熟

年齢を重ねると物忘れが進んできて、人の名前などがなかなか出てこなくなります。そんな自分に嫌になるのですが、ある方のコメントを見てからは、あまり気にならなくなりました。「固有名詞を忘れるのはまだ若い方で、 そのうち一般名詞も思い出せなくなる。...
挑戦

覚悟あっての挑戦

「挑戦」や「チャレンジ」という言葉は前向きなイメージなのでよく使われます。私もよく使っていましたが、単に言葉の響きやイメージだけで使ってはいけない、と教えていただいたことがあります。挑戦やチャレンジは、多くの困難や難題に遭遇し、計り知れない...
MY WAY

劣等感を感じた時~受け止める

やりたいことがうまくいかない時は、劣等感との戦いでした。そもそも能力が低いことへの劣等感、やさしくなれない時の劣等感、要領が悪いことへの劣等感、など。ある時、劣等感と戦うのではなく、劣等感を素直に受け止めた方がいいよ、とアドバイスを受けまし...